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  • 2013.03.26 Tuesday
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ビジネス・キャリア検定の活用 個人編

社内教育制度として
ビジネス・キャリア検定を導入するという話を
以前の記事で紹介したが、
(「ビジネス・キャリア検定を導入した理由」)

今回は、簡単に、個人として活用方法を記載したい。

以下、中央職業能力開発協会
「人材力・企業力を高める。
 ビジネス・キャリア検定」
より抜粋。

『ビジネス・キャリア検定 ビジネス・パーソン個人としての活用

「キャリア」、「キャリア開発」の用語が
一般的に使われるようになり、
自らの職業人生の充実を目指して
主体的に能力開発に取り組むビジネス・パーソンが
多くなっています。

しかし、一方で具体的な能力開発の方法がわからない、
あるいは、資格を取得したいが
どんな資格をとったらよいかわからない、
といった方々も少なくありません。

ビジネス・キャリア検定試験は、
これまで外から見るとわかりにくいと言われてきた
事務系職務分野において
業務遂行能力と能力の証明を目指した公的資格試験であり、
ビジネス・パーソンのキャリア開発のための
有効な手段となります。

また、特定領域だけでなく、

人事・人材開発・労務管理、

営業・マーケティング、

生産管理

など、事務系職務分野を幅広く網羅(8分野)
していますので、
現在の職務、これからやってみたい職務に応じた
学習・受験ができます。』


営業に配属される新入社員が
入社前、ビジネス・キャリア検定の
「営業3級」「マーケティング3級」の学習をすることは、
意味があることだと思う。

営業という職種は様々であり、
業態によってもやるべき業務内容が異なることは勿論だが、

与信管理
債権保全
営業法務基礎

等を知っているといないとでは、
他部署との連携が発生するときや
取引先の業況悪化等の問題に直面したときに、
大きな違いが出てくるだろう。



企業側から見た場合、
一部の人間は、企業側が何も言わずとも、
自分の職務に応じた自己啓発を行い、
業務を引っ張っていくものであるが、
それ以外の一般的な社員をどのように底上げしていくかが
課題になる。


従業員個人の立場に立ったメリットを会社側が
伝えると同時に、
ある程度、会社が学習の道筋を付けていくことは、
会社を強くしていく上で必要不可欠ではないだろうか。




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  • 2013.03.26 Tuesday
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