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運営者螢泪ぅ襯好函璽鵝Ε灰鵐汽襯謄ング・グループは、資金繰り支援・総務経理アウトソーシング・従業員教育を中心に中堅・中小企業の皆様の間接部門強化のお手伝いをしております。ブログを読んで気になった方は、下記フォームよりお問い合わせ下さい。
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  • 2013.03.26 Tuesday
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【7つの習慣】

 
社内読書会のススメ その4は、

「7つの習慣 成功には原則があった!」

スティーブン・R・コヴィー






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【さあ、才能(じぶん)に目覚めよう】

社内読書会のススメ その3は、

「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう
―あなたの5つの強みを見出し、活かす」

マーカス・バッキンガム&
ドナルド・O・クリフトン




【自助論】

社内読書会のススメ その2は、

「自助論」
S.スマイルズ



【チーズはどこへ消えた?】

社内読書会のススメ その1は、


「チーズはどこへ消えた?」
スペンサー・ジョンソン




社内読書会のススメ

中堅・中小企業の間接部門のお手伝いをしていると、
ほとんどの企業経営者が
人材教育の問題に悩まれていることに気付く。


採用した人材をいかにして鍛えていくか。

採用した人材を早期戦力化するには、どうしたらいいか。

社員の能力の底上げをするには、どのような教育を行うべきか。


このような悩みとは無縁の経営者は、まずいないだろう。



中堅・中小企業の場合、
どんな企業も、余剰人員を抱えずに、
ぎりぎりの人数で業務を回している。


リーマンショック以降、
ほぼ全ての業界で売上が低迷したこともあり、
固定費を出来るだけ削減して、
収支をバランスさせるため、
最小限の人数で仕事を回している状態が
常態化している。


ある程度利益を計上している経営者ほど、
余剰人員に目を光らせており、
適材適所、キャパぎりぎりの業務を従業員に任せている。


そんな中で、例えば、集合研修という名目で、
半日、従業員の稼動を奪ってしまうことは、
例えそれが、中長期的には社員のためになる教育であったとしても、
現場の理解を得ることは、なかなか難しい。


「こんな忙しい時期に、社長は何を考えているんだ!」

「教育する金があるなら、ボーナスを出して欲しい!」


そんな声さえ聞こえかねない。



しかし、従業員の底上げと新規事業の立ち上げ、

つまり、会社が変わらなければ、


他社との競争の中で売上規模はどんどん縮小し、
利益も先細っていく。



分かっているけど、変えられない。


そんな風に考えている経営者の方も多いのではないだろうか。



では、経営者は、従業員教育を行うことで、
従業員がどうなることを期待しているのだろう?
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