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  • 2013.03.26 Tuesday
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ビジネス・キャリア検定労務3級 特急対策

マイルストーン・コンサルティング・グループでは、

ビジネスキャリア検定 労務管理3級に対応した
全6回の通信教育講座を実施しています。

そして、
労務管理3級の試験が
2010年10月3日(日)に実施されます。


受験されるみなさん、
準備は万全でしょうか。


マイルストーンでは、

「いまさら6ヶ月の通信教育をやっている時間がない」

という受験生のために、

標準テキスト含まず、

全6回の通信教育教材(問題、解説、過去問解説含む)を
9,800円(税込み)
で提供いたします。

残り1ヶ月の試験準備期間を踏まえ、
添削なしでの、通常価格よりも割安対応とさせて頂きました。

期間限定、特別提供ですので、
http://www.milestone-inc.co.jp/sub11.html
から申込頂き、
担当からの返信があった際に、
教材のみの9800円対応希望と
メール返信下さい。

よろしくお願い致します。


「社内教育のススメ」無料メール講座はじめました!

無料メール講座

「社内教育のススメ」

を始めました。


全10回、3日毎にメール講座を行いますので、
1ヶ月程度のメール講座です。


社内教育(人材開発)に関する、
基本的な事項について、
順を追って解説していきますので、

・社内教育構築に興味がある人、

・自身のキャリアプランについて
 包括的な見方が知りたい人

は、是非、ご購読下さい。

勿論、無料ですので、お気軽に!

『社内教育のススメ』
は以下のフォームから登録可能です。

よろしくお願い致します。
 

お名前
E-Mail ※

ビジネス・キャリア検定 平成22年度前期受付開始

本日7月20日から
8月10日までの期間で、
ビジネス・キャリア検定
平成22年度前期の受験申込が
始まりました。

http://www.kentei-uketsuke.com/career/

受験料は、
3級:5,500円
2級:6,800円

受験科目は、
労務管理2・3級
総務2・3級
経理3級(原価計算)(簿記・財務諸表)
財務管理2・3級
経営情報システム3級
マーケティング2・3級
ロジスティック・オペレーション3級
ロジスティックス管理3級
人事・人材開発2・3級
経理2級
営業2・3級

となっています。

ビジネス・キャリア検定の公式HPでは
前年同期の過去問題・解答が載っていますので、

http://www.bc.javada.or.jp/career/past_h21_a.html

標準テキスト購入の上、
上記過去問題で対策を練るのがよいのではないでしょうか。

また、標準テキスト外の問題も問われますので、
より深い学習については、
労務管理3級であれば、こちらをご利用頂ければ幸いです。

http://www.milestone-inc.co.jp/sub11.html



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ビジネス・キャリア検定の活用 個人編

社内教育制度として
ビジネス・キャリア検定を導入するという話を
以前の記事で紹介したが、
(「ビジネス・キャリア検定を導入した理由」)

今回は、簡単に、個人として活用方法を記載したい。

以下、中央職業能力開発協会
「人材力・企業力を高める。
 ビジネス・キャリア検定」
より抜粋。


ビジキャリ労務管理3級対応メール講座始めました!

平成22年6月22日付けで
中央職業能力開発協会より
弊社が作成した労務管理3級 通信教育教材が、
ビジネス・キャリア検定教育訓練認定講座に
認定されました。

http://www.milestone-inc.co.jp/sub11.html
  ↑
<通信教育詳細はこちらから>


これを契機に弊社としても、
ビジネス・キャリア検定の存在を
広く皆さんに知って頂くよう努力していきたいと思います。

まずは、労務管理3級に関する
簡単なメールセミナーを作成しましたので、
興味がある方は、是非、登録の上、
13回のメルマガに目を通して見て下さい。

よろしくお願いいたします。


※ビジネス・キャリア検定試験とは・・・

ビジネス・キャリア検定試験は、
国が整備した職業能力評価基準に準拠した試験基準により、
職務遂行に必要な専門的知識・能力を
客観的に評価する試験であり、
かつ、
特定職務だけでなく事務系職務分野を広く網羅しています。

社員の能力評価の信頼性・公平性を高めるとともに、
人事管理を効果的に進めるうえで
活用いただくことができます。

ビジネス・キャリア検定パンフレットより抜粋


ビジネス・キャリア検定を活用するページ

2008年と言えば今から2年前だが、

ビジネス・キャリア検定が、制度改訂に伴い
現在の形で始まった当初、
ライブドアブログで、その試験内容、私見を綴っていたことを
思い出した。

そのときのブログが残っていて、
更新も可能な状態。

http://blog.livedoor.jp/keirika_milestone/

2008年12月19日に一旦更新が停止しているが、
あの当時は、一部公式テキストにおいて
大幅な誤植があるという理由で、
テキストが販売停止されるという事態が発生したり、
今でも似たような状況ではあったが、
認知度も非常に低い検定試験だった。

あれから試験は繰り返し実施され、
過去問題も蓄積され、受験者数も伸びつつある。

ゆるゆると、ビジネス・キャリア検定のブログも更新しつつ、
その検定試験の存在意義を考えていきたい。



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ビジネス・キャリア検定を導入した理由

株式会社白崎ホールディングス(白崎グループ)からの
ビジネス・キャリア検定活用事例において
かなり分かりやすく
仝…蠧各理由、
⊆験奨励策
これから導入する企業へのメッセージ
まとまっているため、ここで紹介したい。

以下、ビジネス・キャリア検定HP
企業の活用事例より一部抜粋

http://www.bc.javada.or.jp/career/pdf/ad_c_07.pdf


ビジネス・キャリア検定普及状況

ビジネス・キャリア検定は、
平成19年度からビジネス・パーソンを対象とした
「公的資格試験」(能力評価試験)に
リニューアルした。


人事・総務系から営業・ロジスティック系まで
8分野・14部門、1〜3級のレベル別に
延べ43の試験がある(但し、1級試験は当面休止)。

年に2回、試験が行われるが、
19年上期からの受験申請者推移はというと、


19年前期 5,361人
19年後期 6,478人
20年前期  7,584人
20年後期 11,710人
21年前期 11,372人
21年後期 15,526人


3年間で約3倍増加した。


申請者が多い科目は上位から
1位 労務管理3級
2位 営業3級
3位 人事・人材開発3級
4位 ロジスティクス管理3級
5位 マーケティング3級


労務管理3級・人事・人材開発3級については、
スタッフ部門だけでなく、
管理職全般に必要な知識。


営業3級については、
営業職という比較的広い領域の従業員が対象になるため、
受験人数が多くなっているようだ。


事業仕分けの結論を乗り越えて、
22年度も受験者数を増やせるかが、
今年の受験者数は注目だ。


現在、一番受験者数が多い労務管理3級において
ビジネス・キャリア検定対応
労務管理メール無料講座全13回
を実施しています。

興味ある方は、
下のフォームのお名前とメールアドレスを記入し、
是非、参加下さい。

お名前 ※
E-Mail ※

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スタッフ部門の昇格要件にビジネス・キャリア検定を

従業員の自己啓発推進のために、
資格取得についてポイントを各人に付与し、
これを昇格要件にするような
人事制度を作ろうと考えている企業は多い。

しかし、
スタッフ部門においては、
汎用的な資格試験が少なく、
部門によって、資格試験に偏りが出てしまうことが多い。

こんな状況を打破し、
部門間によって偏りがない昇格要件を作成するのに、
ビジネス・キャリア検定を導入することは
企業側にとって、メリットとなるのではないだろうか。


スタッフ部門の企業内自己啓発体系の構築について
NECソフト蠅粒萢兒例が、
ビジネス・キャリア検定公式HPに記載されている。


http://www.bc.javada.or.jp/career/pdf/ad_c_03.pdf

以下、抜粋。


ビジネス・キャリア検定を活用しよう

人材育成を経営課題として考えている企業は多いが、
社内だけで、広範囲な教育体系を構築し、
これを運用することは、
マンパワーにおいても、ノウハウにおいても、
比較的従業員規模が大きな企業でなくては難しいだろう。

そんなとき、社内の自己啓発体系を構築するのに
役に立つと考えているのが、
ビジネス・キャリア検定試験だ。
http://www.bc.javada.or.jp/


ビジネス・キャリア検定試験は、
国が整備した職業能力評価基準に準拠した試験基準により、
職務遂行に必要な専門的知識・能力を客観的に評価する試験であり、
かつ、特定職務だけでなく、事務系職務分野を広く網羅している。

この検定試験を社内の自己啓発体系に組み込むなり、
昇格要件にするなりすると、
社内教育に一定の厚みが出てくるのではないだろうか。


以下は、ビジネス・キャリア検定HPに掲載されている活用事例から
甘利香辛食品株式会社さんのコメントを一部抜粋したもの。

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